東海大学医学部基盤診療学系法医学

東海大学医学部基盤診療学系法医学領域では、教育・研究・業務を3本の柱に活動を展開しています。

教育

法医学は、外界からの侵襲と死因との関連性を追及することを基本的立場として発展してきた分野です。また、内因性疾患による突然死も、死因の検討の必要性から主な対象となっています。

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研究

主な研究課題活動紹介ページで示します。その他、CTによる死後画像の剖検への導入など、様々な課題に取り組んでいます。

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業務

法医学の主な業務は、医師法にいう異状死の死因の解明にあります。そして、その手段としての法医解剖は、犯罪に関連した疑いのある遺体を対象とする司法解剖と、犯罪性とは関係のない遺体を扱う承諾解剖に分けられます。

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